こころ一覧

「すみません」から「ありがとう」へ

何かにつけて過ちが多いから、謝ることも多い。過ちは告ぐ合わないといけないけれど、同じ言葉しか見つからない。謝るときだけで無く、お願いする時も「すみません」。感謝も「すみません」。言葉は限定されて、表現も死んでいく。

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誤字、脱字のこと

時代、時代の予測って、結構うまくいかない。永遠に続くと思われていた冷戦も、あっさり崩壊して、今や中国とアメリカがアフリカ、東南アジアの関係で争いが起きる。永遠に続くと思われていたひらがなキーボードも今や101キーボードの方が人気がある。日本語って必要?とまで言われる。

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思い出は、静かに消えていく

春先に弱っていたのら猫は、冬を越えたからしばらくは生きていると思っていたのに、最近見なくなった。物事は変化して、消えていく。始まりはみんな良く覚えている。でも、物事の終わりというのは、無くなってから気がつくことが多い。

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お母さんの子宮に帰りたい

タイトルがグロいな。でも膵臓を食べたいとか、そんな表現は、一般社会で発言して良い単語になってるかな・・・。思い過ごし。昔なら『子宮』と言う表現はせずに、母の腕の中、程度だったと思う。民主主義社会は自由だけど、聞きたくない人にも強制的に聞かせる暴力が存在する。

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Yahoo民で測る指針と自己採点

自分の位置ってどうなんだろ。働くほどランクを下げている気がする。入社時が期待度Maxで働くほどに周囲の期待度が下がっていく。そんな残念な存在になっているいると、自分の指針がどうなのか、足下が揺らぐ。そうだ、Yahooの民に聞いて見よう。

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見通せる範囲と、守るべき範囲について

年始のダボス会議で、マイクロプラスチックの全廃では無くて、有効利用による削減を発言した日本の社長や知識人は学生運動家のグレタさんより話題にされなかった。厳しい意見を受けたようだ。一方で、堀江氏や前沢氏のように宇宙を見ている人はそんな枠にははまらない。それが棲み分け。

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ストレスの構造

新型コロナウィルス騒動が徐々に緩和されつつある。平成では思いもしなかった一ヶ月にわたる非常事態宣言。経済界では大事だ。ストレスも半端ない。何も無くても余計な事を考えてしまう。そういうストレス連鎖は、精神病のウツの連鎖にも近いものがある。

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日本の酒事情 /2020年[春]

タイトルは仰々しいけど、たいした話ではない。消毒用アルコールとしてもらった物を飲んでみた話し。ちょっとその経路に驚いた。そういえば、昨年から見たことがないメーカーのウィスキーとか販売されていたことを思い出す。

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ユルクイキテ良いと思う

ニート株式会社の説明会が終わった週初めの日常をつれづれなるままに書いてみる。社会経済が成長だとか、中小が潰れるとか言っているここ最近では、大変な春の始まりは終わり、今年の1/3は消費してしまった。今年度の日常は新型コロナウィルスで何も始まってはいないのに、社会の事柄は時間で進行していく。

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行事と違う、新型コロナウィルス終息宣言日

都内は新型コロナウィルスの影響で入る事が出来ない。テレワークが行われているし、一部は支店に一時的な転属も行われている。5/6までと決まったように聞くが、いったん止めたことの再開は難しい。過去にテング熱の流行や手足口病、南米の水虫の流行など、都内で流行っても何時終わったのかは解らずじまい。逆になじんだか?

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