こころ一覧

ジャイアンは、のび太に勝てない

ジャイアンは良いやつだ。なんだかんだ言いながら、野球をみんなに勧める。芸術の為にリサイタルを開く、わりとオープン・マインドな性格だ。でも、現世にはびこる「のび太」は恐ろしい。更に社会的地位が高いのび太には、泣くしかない。勝てないのだから。

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We are the world.

誰かを支える力は、自分も強くしてくれる。支えることで必要とされる可能性を感じる。社会にいていい意味をみんな求めてる。新型コロナでリストラが進む今こそ、働く事の意味を見つめよう。社長って、ただの契約者に過ぎない。解雇を告げた瞬間、対等な「ただのおじさん」だ。

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アンケートの話

アンケートは支持者が欲しくて行う目的もある。中間的な意見でも聞き方によって答えがゆがめられる。逆に答えたことに対して、後付で「彼はそう言った。」とか言われても、状況は変化するので、その状況を無視して言った言葉だけ問い詰められてもこまる。みんなそう言う経験があると思う・・・実際に卑怯な交渉術で使われる事が多いと思う。

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生活感覚は相対性理論??

相対論では早く動いている(移動している)人は、ゆっくり動いている人より時間がゆっくり進む。つまりは年末年始の行事が多い人気者は、引きこもっている人より時間が有効に使われているって事?? 同じ時間だけど、時間さえも平等では無く、格差が存在するなんて。

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社長と従業員[社員(仮)]

お金持ちを目指すなら、サラリーマン街道では頂点は、社長だ。島耕作も名前は変わらないが、頭につく役職は変わっていく。エロくなったり、落ち着いたり、個人は変わらない様に見えて、取り巻く環境や役職が変わっているだけなのかもしれない。

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コラボと 歩調と のりしろと

情報がお金になると言われ始めてから、『情報から得る利益は、スピード差』と置き換えられる。株や先物取引、商品取引で早く情報を手に入れて対応した方が、利益を生むから。そういう情報の扱いは、先着数名しか幸せになれない。ゴールドラッシュしかり。でも、情報ってそれだけのもの???

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2021年、妄想の泉

泉と聞くと、綺麗な水をイメージする。しかし、沸き上がる妄想の泉は、多くの場合マイナス要素が強く出る。ネガティブ思考というわけでは無いけれど、想定する思いはリスク回避が多いから、そのリスクを考える事は、割りと当たり前の事だと思う。湧き出る妄想は泉のごとく、社会を包む。

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黒歴史の作り方

プラスとプラスは、より大きなプラスになるけど、マイナスはゼロから生まれて、その時にはブラスは存在していない。宇宙を満たしているダークマターの様にどこかに消えた何かを探しているが、ドコに消えたのかはわからない。

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この冬大流行の『知恵の輪病』

知恵の輪病って、「私は野口英世です。」って言葉で解除される病気。ナンダヨ、ソレ って思うかもしれない。天才バカボンという、バカボンが主役なのか、バカボンのパパが主役なのかわからない話の中で出てくる。タイトルがバカボンだからバカボンが主役?? そんな感じでプログが始まる・・・・。

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グレタさんは、レジ袋と言っていない

年も明けで今年はオリンピックの年。ダボス会議は行われるのだろうか。去年の会議で、レジ袋が有料になった。海外ではスーパーでは薄いレジ袋がもらえるけれど、小さな店では紙袋が多かった気がする。

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