経済一覧

識学とのファーストコンタクト [v.s.識学01]

ニート V.S 識学 って鳴り物で始まったけど、ニートのアンチテーベが「識学」では無いと思う。なぜって、常識人の反対は、非常識。ニートが非常識になってしまうじゃ無いか。私たちは、とある北の民族のように『自分達が常識』というつもりで生きてきたというのに・・・。なんだが対局を置かれると、自分のポジションが真逆に存在する典型になっている。説教か?!! 説教が始まるのか??

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コラボと 歩調と のりしろと

情報がお金になると言われ始めてから、『情報から得る利益は、スピード差』と置き換えられる。株や先物取引、商品取引で早く情報を手に入れて対応した方が、利益を生むから。そういう情報の扱いは、先着数名しか幸せになれない。ゴールドラッシュしかり。でも、情報ってそれだけのもの???

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2021年、妄想の泉

泉と聞くと、綺麗な水をイメージする。しかし、沸き上がる妄想の泉は、多くの場合マイナス要素が強く出る。ネガティブ思考というわけでは無いけれど、想定する思いはリスク回避が多いから、そのリスクを考える事は、割りと当たり前の事だと思う。湧き出る妄想は泉のごとく、社会を包む。

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この冬大流行の『知恵の輪病』

知恵の輪病って、「私は野口英世です。」って言葉で解除される病気。ナンダヨ、ソレ って思うかもしれない。天才バカボンという、バカボンが主役なのか、バカボンのパパが主役なのかわからない話の中で出てくる。タイトルがバカボンだからバカボンが主役?? そんな感じでプログが始まる・・・・。

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グレタさんは、レジ袋と言っていない

年も明けで今年はオリンピックの年。ダボス会議は行われるのだろうか。去年の会議で、レジ袋が有料になった。海外ではスーパーでは薄いレジ袋がもらえるけれど、小さな店では紙袋が多かった気がする。

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8月9日と北方領土

8月9日は、長崎に原子爆弾が投下された日。北方領土とは関係が無い。でも、すべてが日本国憲法9条でつながっている。法治国家の日本はもう戦争は出来ない。それは多くの犠牲で成り立っているけれど、私たちが戦争をしなくても、核は降ってくる。あの日の様に。

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アトランティスの誘い

アトランティスってどこだろう。一説には地中海って言うけれど、消えた都市なら「隣の三丁目がかつてのアトランティス」と嘘ぶいてもかまわない。だって正確には誰も知らないし。世界にはキリストの墓がたくさんあるらしい。

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あがく、フラストレーション

定年について考える。人ってどこまで働けるのだろうか。労働は国民の義務ってうたっている国も珍しいと思う。だって、駐車場経営や大家は金を稼ぐけど、労働なのか? 納税の義務はあるけど、労働の義務があるのか? 生きる為に金を稼ぐだけでは? 日本の国にいるけれど、矛盾を感じる。

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戦艦 三笠、二度目の文明開化前夜

日本にとって第二次世界大戦後の日常は、第二次文明開化といえる。一度目は幕末体制から近代化に向けての変化。二度目は真の民主化に向けての変化。明治、大正、昭和の初めはまだ階級制が残る社会。無差別級につぶし合う事も少なかったかもしれない。

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季節外れな新人教育

新型コロナウィルスの影響で、始まらなかった季節がリスタートしている。新人教育や学生の新入生歓迎コンパ関係が静かに行われる。やっぱりオンライン飲み会ってなんか違う。そんな感じもするし、梅雨にしても、コロナの影響なのか、なんか長引いている? ・・・かも。

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