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また、「あの容器(釜の容器)がほしいな」と思いつつ、
珍しく久しぶりにJRの駅で峠の釜めしを売っていました。。。
あれ、前は上の紙は(捨ててしまいましたが)普通の薄い紙だったのに
厚紙に挟まれて言います。
しかも、その中身は、以下のようなもの
ものすごく残念感が感じられました。
・・・中身に入っている可食部は変わらないのですが。。。。
あの、陶器に「おぎのや」と書いてあった丼がよかったのです。
それが、厚紙にリニューアルされてしまったわけです。
まぁ、単に旧信越本線碓氷峠(今はありません)や、上越新幹線をよく利用するのに
峠の釜めしをよく食べるのであれば
はっきりいって陶器の容器はゴミ捨てしずらく、邪魔なものになります。
しかし、うちは考えます。
駅弁は中身だけではなくすべての容器にも価値があると・。。。
まぁ、まだ1080円までしか値上がりしていないおぎのやの峠の釜めしですが、
今後の「駅売店出店」における売り上げが気になる所です。