技術ブログ一覧

技術部の壺の中 — Vol. 67 [誤解した日本人達]

昭和なんかとっくに終わっていて、みんなが知っている時代はほとんど平成。そして平成は、過去の日本を大きく変えた時代だと思う。昭和の戦後ほど劇的に変わったわけではないけれど、戦前の混沌として目的を失った状態に近づけている気がする。多くの人が不幸な脱出方法を回答に選んでしまいそうな気運だ。

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技術部の壺の中 — Vol. 66 [i-dioの叫び、こっそり3セグ]

地デジ化完了から、今年で8年。アナログ機器も消えていく。そういえばレーザーディスクって、半永久的に使えるんじや無かったの?? 時代とはいつも残酷だ。携帯電話に赤外線がなくなり、電話番号の交換自体がなくなった。あのドキドキ感を返して欲しい。

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技術部の壺の中 — Vol. 65 [DNAと新たな幕開け]

生物の進化は、人類の手を経てAIへ繋がる。AIも地球の生成物の進化形態の一つととらえると、地球や宇宙の策略は途方もない欲張りな策略に思えてしまう。見えざる手の存在を感じるし、宇宙全体が最終的に何を作ろうとしているか、気になる。

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技術部の壺の中 — Vol. 64 [DNA2の叫び]

生物の話は、人類の手を経てAIへ繋がる。AIも値牛上の生成物の進化形態の一つととらえると、地球や宇宙の策略は途方もない欲張りな策略に思えてしまう。見えざる手の存在を感じるし、宇宙全体が最終的に何を作ろうとしているか、気になる。

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2019年6月20日以降、ご使用中のテレビの映像が乱れる可能性があります。

実は、もう1パターンの類似したパンフレットが届いた方がいらっしゃいますが 結論からすれば、ホントであり、詐欺ではありま...

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技術部の壺の中 — Vol. 63 [DNAの叫び]

ホリエモンが北海道でロケットを打ち上げてから1年近く経つ。彼のチャレンジはすごいと思う。何かをやるという時点でその存在は偉大なんだろう。しかし、月ローバーのHAKUTOには疑問を感じる。月まで行くプロセスが問題だし、月の重力は大きいので、はやぶさ以上の難しさが存在する。

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技術部の壺の中 — Vol. 62 [電子翻訳機]

旅行者を見越して電子翻訳機がちまたでは人気らしい。 ポケトークだったり、過去はNTTドコモのCMでおばあちゃんが一人で海外の孫に形態の翻訳機能を使って会いに行くのがあったりした。日本に来る人を想定して作られているから、日本語--外国語の翻訳機だ。当然ネットワークでサーバーとつながっている。

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技術部の壺の中 — Vol. 61 [doueな事は、しらない]

新社会人も部署に配属されて、緊張感がそろそろ抜けてきた時期かもしれない。受け入れる方も、そろそろ慣れてきた時期で、感情をぶつけ始めるはずだ。「分からないなら、まず聞け!!」でも、知らないから聞けないよね。何が疑問なのかも分からないし。

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このすみにくい世界に祝福を!?

時代は刻々と変わっていくから、立ち止まると大変なことになる。今時メモリーステックは使えないし、PCカードのPCMCIAカードをいれるノートパソコンも存在しない。赤外線で写真を印刷したり、メアドの交換なんてのも死滅。「赤外線? 冬になると使えば良いんですが?」まるで東京プリンだ。

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技術部の壺の中 — Vol. 60 [品質-飛行機の場合]

飛行機属性の製品は、部品点数が多いし、そのシステムに不具合があってはいけないという、厳しい世界。不良はなくて当然でしょといいながら、不良は発生するし、発生した時にどうするかという製品上の対策と、運用上の対応(非常訓練)が必要。原発も、電源停止時に操作しないといけないバルブの存在は忘れられていた。

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