小説一覧

オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#8

前回 「やべぇ、宿題忘れた。(誰か見せてくれないかなぁ)」 今日も僕は学校に来ていた。 「すまん、遥人。数学の宿題見せてく...

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オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#7

前回 母さんが目を覚まさなくなってもう三年が経った。 僕が中二の時、母さんは事故に遭ったのだ。 「母さん。もう帰るね」 ...

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オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#6

前回 僕は病院に入っていた。 「母さん。今日も来ちゃったよ」 「……。(……)」 「今日さぁ、学校でテストがあったん...

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運命よそこをどけ、俺が通る

「限りなく続く「0」の先にある「1」を探しているんだ。」 3人の男たちは私を見るなりいきなり話しかけてきた。 聞いてもいないのに勝手...

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オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#5

前回 今、僕と横断歩道でぶつかった男は仕事帰りの会社員だろう。 その男は無言で睨んできたが僕はイラッとはしなかった。 それ...

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オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#4

前回 「そしたらお前は雌になる」 「え!?」 「アハハハ。冗談だ。それはオレに嘘をつけば分かるさ」 「教えてはくれな...

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オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#3

前回 悪魔と契約する上で守らないといけない事が二つある。 一つは、悪魔には嘘をついてはいけないという事。 もう一つは、悪魔...

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樫野の木の恋*第1話「いつもの日常がいとおしくて」

「ぐひひひひひひひひい!!ぐひひひひひひひひひじじひひひひひじきひじひひひひ!!」 今...

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オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#2

前回 僕はこの世界に怖い物なんてなかった。 「お前、オレが怖くないのか?」 だから、そいつが目の前に現れた時も怖くなかった...

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【SF小説】伊達政宗が見たグラスゴーの景色とは?

こんにちは、火曜日の昼ですが、たかはしよしぴろです。 昨日から、小説を書き始めた方がいるので、ぼくも書いてみる。 ただし、昨日書...

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