みのむしクリップ一覧

天気のこえ

温暖化対策をしても地球は暑くなる。東京は暑くなる。それはそうだ。だって、毎年、空気がきれいになっているから。火山とか、公害とか、ダストがあると太陽光を遮断して温度が下がっていたと思う。核の冬、聞いたことがある。

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旅するニート – [松本] -日本ラジオ博物館

松本城の堀につながる川沿いは、観光スポットだ。夏になると涼しさを求めて長野に来る日とも多い。でも、松本はまだ暑い。標高500mなので、あと500mぐらい上がると、大分涼しくなると思う。でも、観光地には違いない。そんな町に意外な博物館。

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技術部の壺の中 — Vol. 78 [技術の輸出問題]

韓国にフッ酸が輸出されないって、2019年夏に韓国が怒ってる報道がされているけれど、これってどうなんだろ。別に輸出の規制がされている訳ではなくて、輸出審査していれば出せるって事で、逐一チェックしようって方向に切り替えただけ・・・。最近、使い古しのリチウムバッテリー探してます。

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技術部の壺の中 — Vol. 77 [夏はEスポ]

時代の移り変わりはホントすごい。ちょっと前まで、ワイヤー式のヘッドフォンが、今ではワイヤレス。それも左右がくっついている物ではなく、分離式。ゼンハイザーに憧れていた時代が懐かしい。Eスポって言えば、eスポーツの事だし、検索トップに来るファーストワードも時代で切り替わる。

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旅するニート – [松本] -時計博物館

松本といえば、明治に建てられた小学校とかが有名だ。最近では松本の川沿いの観光スポットに小さな博物館が出来ている。小学校もはじめは、このあたりにあったらしい。昔から教育には力を入れてると思うけれど、親の気持ち子不知というのは、いつの時代も同じ。

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旅するニート – [松本ハイランド] -すいか

長野県の中信にあたる松本。この地域は割と複雑で、諏訪、伊那、塩尻、松本と狭い範囲で文化も違う。長野県は大きいけれど、信州ってどのあたりって気もする。山と谷にさえぎられていた地域は、対岸で文化も違ってしまうのだろう。いまは割と仲良しだ。

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技術部の壺の中 — Vol. 76 [膨れる電池の見分けかた]

三分間クッキング、今日は膨れるバッテリーの見分け方です。用意する物、少し膨れてきたかなってバッテリーとテスターを用意してください。なんて番組はないから、みんな無防備にバッテリーが膨れるという。膨れても良いじゃん。しょせん、消耗品だし。

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技術部の壺の中 — Vol. 75 [LPWAが話題らしい]

アナログ携帯が終わって、開放された900MHz帯がターケットになっているIoT機材。かつては2.4GHzのZigBeeが熱かったけど、結局、LEDが入った玉を光らせるデモしか見たことがなかった。今度の省電力通信は920MHzでとても遠くまで繋がるらしい。遠くまで繋がることは、トレースには都合が良い。

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始まりは、鶏でも卵でもない

循環する事情の始まりについて、よく議論の対象にされる。循環しているから、その始まりに興味があるんだろう。だけど良く考えて。循環してても時間は戻らないから、時間軸では終わりも始まりもある。毎年繰り返される入学と卒業も、始まりと終わりの象徴。

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技術部の壺の中 — Vol. 74 [googleの線上の関係]

よく使うツールは、googleマップ。狭い住宅地の中も、小高い丘を通るコースも、驚きはあるけれど不満は言わない。だって、google先生が示した道だし。その内、アマゾンとリンクが繋がり、この道を通るときの便利グッツ、と言うおすすめ「ながぐつ」で経路が沼だったとしても、文句は言わない。

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