日、没するところの金曜ブログ一覧

恐怖の大王、空から来たる

ノストラダムスは世紀末を予言したけど、「令和」以上に社会の変化はなかった。2000年前年の夏の記憶なんて、ずっと昔の話みたいだ。滅亡の兆しもないまま、日々は過ぎ去るけれど、気がつかないまま、現在進行形という嫌な事に研究者達は気がついているらしい。

記事を読む

セコイアと共に

昭和が終わり平成がおわる。時間は続いているけれど、人は区切りとして時間を区分けする。でも、その区切りの基準は自分の区切りとは違う。万物の尺度は、寿命なのだろう。

記事を読む

会社の中で筋トレを叫ぶ — Vol. 05 [ なんか痩せた気がする!!?? ]

サプリメント。結構いい値段がするけど、一般市民の食いつきがいい。 勿論、私も大好きさ。買っただけではなく、聞いただけで痩せた気がする。

記事を読む

ニートが思う地球(たま)の気持ち[P2]

つれづれなるままに・・・・去年の年末、北海道に行った。わっつ=輪厚=WHAT?なのか北海道は、変わった名前が多い。でも、豚汁は自然な甘さ。麹が使われていることもあるよ・・・。

記事を読む

技術部の壺の中 — Vol. 08 [相乗効果 – 改良と誤用のマリアージュ]

改善提案は企業の中でノルマー行事。月に4件出しなさいとか決まりがあったりする。だけど、通路がところにより右側通行だったり、左側だったり・・・。改善の改善は元に戻ったり。数奇な経緯も割とある。50/60Hzも、そろそろ一つにしてもいいと思うけれど、そうもいかない。

記事を読む

技術部の壺の中 — Vol. 07 [製品品質 – 気持ちの寿命より家電は短命]

製品に樹脂が使われ出した時代から、製品寿命は短命になってきた。プラスチックは経年劣化で粉々に。 ずっと使える物って、石とか木とか。クラッシックカーで時代を越えることが出来るのは、岩石オープン。だって、人力だし、みんながレース参加を認めているし......。

記事を読む

技術部の壺の中 — Vol. 06 [専門職2 – いつ本気を出す]

義務教育に乗っかって、ゆりかごから墓場まで。でも道中、自分で歩くように言われた。墓場までのみちも解らない。大体、どこの墓場に行けばいい!! と思っていたら、隣を高速バスに乗った同期が通り過ぎる。人生って、こんなもの。

記事を読む

技術部の壺の中 — Vol. 05 [専門職 – 自慢が出来ない!!]

思春期が中二病って言い方に変わっても、人の性質は大して変わらない。いつだって、「みんなの一人」から「世界に一人だけの自分」になりたい曲がり角は、中学生。だけど、大人はそんな気持ちは分かってくれない。いつだって「振り向くな、アムロ!!」、無茶をいう。

記事を読む

技術部の壺の中 — Vol. 04 [企画- 社会的な要求の狭間で]

世に出る製品は、大体が世の中の市場からの要求のはず。(一時期、全く要求されない作りたいだけの商品が出ていた時代があったけど、きっとそれは黒歴史) 車のコミュニケーションの要求も時代の流れかも。でも、それによる束縛は追加事項。

記事を読む

技術部の壺の中 — Vol. 03 [設計手法 – 用途に合わせる]

それぞれの仕事を要約されてしまうと、それは短い表現になってしまう。でもね、見えない作業や苦労は、当事者以外に解らないことが多い。そして、解らない範疇の作業は理解も難しい。そういうこともうまくいかない社会の構図かもしれない。

記事を読む

スポンサーリンク