お出かけ一覧

旅するニート – [松本] -日本ラジオ博物館

松本城の堀につながる川沿いは、観光スポットだ。夏になると涼しさを求めて長野に来る日とも多い。でも、松本はまだ暑い。標高500mなので、あと500mぐらい上がると、大分涼しくなると思う。でも、観光地には違いない。そんな町に意外な博物館。

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旅するニート – [松本] -時計博物館

松本といえば、明治に建てられた小学校とかが有名だ。最近では松本の川沿いの観光スポットに小さな博物館が出来ている。小学校もはじめは、このあたりにあったらしい。昔から教育には力を入れてると思うけれど、親の気持ち子不知というのは、いつの時代も同じ。

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旅するニート – [松本ハイランド] -すいか

長野県の中信にあたる松本。この地域は割と複雑で、諏訪、伊那、塩尻、松本と狭い範囲で文化も違う。長野県は大きいけれど、信州ってどのあたりって気もする。山と谷にさえぎられていた地域は、対岸で文化も違ってしまうのだろう。いまは割と仲良しだ。

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旅するニート – [ 幸福駅 ] これをならすと念願成就

十勝平野の真ん中、帯広から南に30分ぐらいクルマで移動すると、幸福駅がある。愛国って駅もある、まあ大正って駅もあったんだけどね。北海道の地名は、出身地の名前や気に入った言葉をつけた地名が多い。ハンプシャーから来た人が、ニューハンプシャーというように、十津川から来た人は、新十津川って町を作った。

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旅するニート – [ 十勝空港 ] ドラマは真っ最中

北海道の中には東京から大阪の距離がすっぽり入る。出身地はどこって聞かれて、北海道って答えるのも道かなと思うし、胆振(いぶり)、後志(しりべし)って12支庁で答えるのもどうかと思う。やっぱり、道南、道東、道央なのかな。道西ってあまり言わないけどね。

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旅するニート – [東京] 皇居周辺

初めてネットに書いたのは、ニセアカシアについてだった。その「にせ」って言う言葉が、偽物だとしても、そこに存在していることに何が違うのかと思った様な内容。木や枝は、先祖のルーツを想像させるが、人の家系や過程は誰かのコピーで「にせ」だとも言える。

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旅するニート – [電子翻訳機]

旅行者を見越して電子翻訳機がちまたでは人気らしい。 ポケトークだったり、過去はNTTドコモのCMでおばあちゃんが一人で海外の孫に形態の翻訳機能を使って会いに行くのがあったりした。 でも、言葉は方法でしかないから、言葉を全く話すことが出来ない人も、旅はできる。

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旅するニート-[小樽]汽車が通る道

北の大地にいにしえの商業地、小樽。かつて石炭や肥料に使ったニシンの漁に湧いた街にも、積み重なる時代がある。始まりはいつも静かで、日陰のように恩恵から外れている。でも、日が当たるで有ろう希望は、日陰ゆえに高い。

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旅するニート-[小樽]とにかくロシア

平成が終わり、西暦は進む。でも2000年は、つい最近。100年前は大正? 明治まで届かない。その100年前は明治を飛び越えて、江戸時代。この200年の間に日本は開国したし、その後の100年の間は海外と貿易も盛んだった。ロシアとも国境線と友好があった時代。

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旅するニート-[神田]神田大明神ですよ

初夏?のお祭りというか、春先に神田界隈で神輿が通ったり、神田駅周辺の商店街の道路にテントが張られてお祭りになる時期。梅雨が始まる前の行事だ。昔は田植えが終わった後の打ち上げ的な祭りだったと思うけれど、この時期のお祭りはすべてが始まる予感がして、高揚する。

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