
ニートアート・オンライン
なんとなく説明会に出席したら、後頭部に電極を刺されで、そのままニー株という仮想空間クエストで、2年間ダイブって事ではない。・・・いや、それも面白いかも。ただ問題は、2年間ダイブしても社会的インパクトはないかもしれないという恐怖だけ。
NEET株式会社の取締役達が日々のことを更新します。
なんとなく説明会に出席したら、後頭部に電極を刺されで、そのままニー株という仮想空間クエストで、2年間ダイブって事ではない。・・・いや、それも面白いかも。ただ問題は、2年間ダイブしても社会的インパクトはないかもしれないという恐怖だけ。
映画エクソシストで、悪魔は嘘をつかないという下りがある。悪魔は自分に有利な真実を語るから、人は悪魔の誘惑に乗せられやすいというセリフだ。断片的な真実を並び替えることは、結構、悪魔的な儀式だ。そして、すんなり信じてしまう。
充電しながら寝ては危ない!!と、テレビ局が番組で言っていた。内容はマイクロUSBのコネクターが危ないって話。そんなのとっくにNITEが声をあげて、指導も入り、世の中TYPE-Cに推移しているのに、なぜかテレビ局は遅れている。しかも、スマホが危ないと言う。とっても暗黒面テイストだ。
飲料水関係や素材関係は、はじめは安定している。だけど、雑菌が入ったり、有機ガスがある雰囲気に保存されると、途端に劣化する。当然出荷後の出来事だけど、ユーザーは言う。「すぐ使えなくなる。」「すぐダメになる。」保証範囲外だって、叫んでも届かなかったりする。
プリンス・オブ・レジェンド。ああ、この臨場感。もうプリンスの手の中にいる感じだ。MX4Dだと、もう腕の中・・・なんてことにはならない。カメラの映像はなかなか人には近づかない。う、人のイメージを抜き取る方向にシフトした方が良いかも。それって、人の脳みそがAIになってる。
好奇心と疑問は、学習の基本みたいに言われるけれど、入り口が見つからないうちにその先のゴールをそうそうすることは難しい。どんな偉人にも志のきっかけがあるように、そのきっかけを与えてくれるための人や出来事が、まず"学習"させてくれたから、すべてが始まったと思う。
ガラスのコップにこだわるポイントはどこか?私的お気に入りは、100均のビアグラス。とっても大きいので、夏場に氷をいれて飲むのに最高だ。でも人によってはカットグラスがいいとか、どうとか、とにかくたくさんある。紙コップ性能では、ガラスのコップに満足しないらしい。
電車の中で、スマホを使い、みんないろんなことをしている。そのすべてのに世界があり、その世界は現実社会の物を見ている。ニュースとか、Lineの会話とか、現実の社会そのものだ。でも、周囲数センチの現実とは、そのいずれもつながっていない現実。
落雷の電圧を調べて見ると、それはとんでもない。静電気の集合体であれだけの電圧が出せるのも、すごいことだ。ついでだから、空気の絶縁とかも調べて見た。
誰が発明したのかよくわからないけれど、効果がある避雷針。で、雷の原理はわからないとか言ってる。対処法はあるのに、その理屈がよくわからないっていうのは、ミッシングリングか何か?? それとも、やっぱり宇宙人がこっそり耳打ちしているから??