
技術部の壺の中 — Vol. 38 [マルチスペクトルカメラの進化]
書いてから調べて見るというダメさを発揮して、ネットの海にダイブ。久しぶりに漂う深海の底では、いくつもの新種が発生していて、それは驚きの連続だった。自体はとどまらず進化するものですね。いつまで経っても、巧みにはなれない。
NEET株式会社の取締役達が日々のことを更新します。
書いてから調べて見るというダメさを発揮して、ネットの海にダイブ。久しぶりに漂う深海の底では、いくつもの新種が発生していて、それは驚きの連続だった。自体はとどまらず進化するものですね。いつまで経っても、巧みにはなれない。
ひとけのない場所に人はいるのかいないのか。今いないだけで、過去にはずっと人はいたし、自分の知らない場所にも人はいる。同じ物を見ても、聞いても、同じことは起こらないし、自分の上に原爆が落ちてくるか来ないかも知らない。結局、今から過去を見ているだけしか出来ない。
年を取ると硬くなると言う。筋膜も硬くなるとさけやすくなる。肉離れだ。本来はヒアルロン酸でしっとりの素材。で、血管が傷つくと血液がでで、分解され二酸化窒素に。それにより引き起こされる激しい収斂-足がつる現象。人体って、意外とドミノ倒し。
マルチスペクトルカメラという単語が出てきたので、簡単に紹介。だけど原理は普通のトイカメラと同じ。カラーフィルターが単色になって、画素数も少ないタダのデチューンカメラ。でも、複数で一つの記録メディアに記録するところは面倒かも。
マルチコプター=ドローンって言うけれど、BBCの番組でドローングライダーが自動操縦の基板とGPSですべて自動で着陸していた。マルチコプターだけがドローンじゃない。さらにマルチコプターは存在そのものが殺人兵器。やんちゃに使った人たちのトラブルのおかげて規制が厳しい。ドローン=悪のイメージが半端ない。
農業は産業の要だけれども、要素は昔から変わらない。除草、防虫、殺菌、水質改善、土壌管理、施肥、日光の調整。ボタン一つで「ポチッとな」とは行かず、手仕事が多い。うーん、作業内容はデイサービスやケアセンターの作業みたいな感じだ。植物って、以外とデリケート。メンタルも弱いかもしれない。
春になると桜は咲くし、新人達も仕事を始める。 出発の季節だけれども、それは5月病に突入する前段階でもある。 多くの会社には、教えることを学んだ人たちは少ない。近所のおじさんから、仕事を教えてもらうレベルなのだから。 だって、上司は実際、近所のおじさんだし。
令和と決まり、もうまもなく12時間弱 令和という元号になれたでしょうか。 実は、令和さんと名乗る方がいらっしゃいます。 ...
「おら東京さいくだぁ。」って村に何もないから東京行くって話だけど、日本全国アマゾンが届き、ネットで配信の時代に映画館も必要は無いし。必要な物と言えば、学校と病院ぐらい。衣食住は東京よりも地方が充実している。いまや東京に出る意味が希釈だけど、何かを求めて若者は旅立つ。
桜が満開と予報がたった日は冬が舞い戻ってきたような寒さだった 東京タワーの足元までお花見に来てみた 曇って寒かったがお寺に行った...