【駿河屋】青年コミック300冊セット【第二回】

実はもうひとつ買ってあったんですよねー。(前回はこちら

開封したので晒しておきます。

 1

青年コミックセットのはずなのに、少女漫画が多いのは何故か。

魔探偵ロキだけちょっと聞いたことはある。

 

2

耳にしたことはあっても内容知らないのが多い。

鳥獣百科とかいうのはタイトルに惹かれる。

 

3

ココロコネクトはアニメ見たことがあって面白かった記憶。

恋は雨上がりのようには前回に続いて再び入っていたのでモロ被りしている。

 

4

読みたいものに限って12冊しか入っていない…商売上手。

勝手なことを述べるなら、押切蓮介の作品は在庫たくさん抱えていそうなわりに、意外と入っていないなあと思う。

 

5

まるでワールドカップに合わせたかのような、圧倒的ジャイキリ。笑

堀さんと宮村君は高校の頃、情報の時間にいつも読んでいた思い出。(学校のPCはエンタメ系のサイトが閲覧制限かかっていた為、個人のweb漫画サイトをよく徘徊していた)

6

宝石の国は読まず嫌いしていたので試しに読もう。

黒博物館は、小学館かと思いきや講談社だったんですね。

そして今回、なぜか男の娘orショタものがちょくちょくあるなあと思っていたら、確信犯の如きパタリロ。笑

 

7

前回と今回合わせて、ダブっていた漫画たち。

要らないし、いつかニー株の共有施設ができた時にでも寄贈しよう。(見込み無し)

 

最後に

正直買ったはいいものの、全然読むタイミングが無い。

前回のやつも、結局よつばと!しか読んでない。

こうして考えると意外とコスパ悪いのか?と思わなくもないが、普段であれば手に取らないような作品に出会えるし、開封時のワクワク感はまさしく福袋そのものである。

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