2018年4月2日

201842

3月中にバイト先もルームシェア先も決めて、4月から心機一転環境を変えようと思っていたのだが、結局どちらも決まらずにグダついている。

とりあえず心だけでも入れ替えて頑張っていきたい。

もうしばらくして何も変わらないようであれば、ゴールデンウィークあたりにリゾバしに行こう。

 

昨日部屋にゴキブリが出て足で踏んでしまったので、朝起きてすぐ掃除機をかけた。

ちなみに部屋に落ちている嫌いな物第一位は髪の毛で第二位は消しカスである。

なんだか喉がイガイガするのはホコリのせいなのだろうか。

 

部屋にいるとベッドが近いせいですぐに寝っ転がってしまうので、リビングに降りてこたつに入ってみた。

結果的にはそこで何時間も昼寝をしてしまったので、明らかに失敗だった。

ほんと馬鹿みたいに寝てしまって馬鹿だと思った。

罪悪感のようなものに突き動かされ、台所の流しに溜まっていた食器を洗った。

 

こたつに入って寝っ転がっている時、同じ目線に猫が歩いてきた。

飼い猫を見るたび、可愛いと同時に可哀想に思えてくる。

こいつは我々の愛玩奴隷として一生を終えるのだ。

見飽きた家を歩き回り、食っては寝てを繰り返すしかない姿を見ると、ただただ悲しい。

この猫にとっての幸せは何なのだろう。

そもそもこいつは幸せを追求したがっているのだろうか。

悲しい。

 

明日はニー株の会議があるらしい。

ちょうど開始時刻の少し前まですぐ近くで用事があるので、行こうと思えばかなり都合が良いのだが、今のところ特別行こうという意欲は湧いていない。

実は前回の会議の時も偶然丁度良い時間に丁度良い場所にいたのだが、参加しなかった。

遠方者向けに配信もしてくれるみたいなので、今回はせめて配信くらいは見てみようかと思う。

 

最後に、今日見た夢の一部を紹介して終わる。

夢の中で漫画の読み切りを読む。

宇宙船ツーで清掃員として働く天然パーマの主人公。

外来宇宙生物がやって来て駆除してしまう。

しかし、この宇宙船は全人類を乗せた最終防衛線であるため、外来宇宙生物の怒りを買うことになる駆除は御法度。

案の定怒った外来宇宙生物がやって来る。

しかし主人公は何だかんだでその生物と仲良くなってしまう。

宇宙船の統括者が主人公に「お前なんか出ていけ」と言う。

主人公は「足立区に行ってきます」と言って、仲良くなった外来宇宙生物の背に乗り、ワームホールの中へと消えていった。

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