おすすめ記事 3月度

3月に投稿された記事のなかで、良さげなものをピックアップ。

カイリ 「22歳で死んだ話」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/22%e6%ad%b3%e3%81%a7%e6%ad%bb%e3%82%93%e3%81%a0%e8%a9%b1/

書いてて「うおおこれ凄ええ」ってひとりで盛り上がりました。

 

yu 「町内会ってどんくらい強いん?」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/%e7%94%ba%e5%86%85%e4%bc%9a%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%8f%e3%82%89%e3%81%84%e5%bc%b7%e3%81%84%e3%82%93/

犬と亀とセミの抜け殻でハイレベルな争いでしたが、ポンポコの擬音の勝利です。

 

honeykitty 「綺麗事」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/%e7%b6%ba%e9%ba%97%e4%ba%8b/

同じく、世の中みんな自己満足で生きていると思います。

 

たこミリン

「たこ宮ミリンの消失」ですね。

明け方の街、桜木町で待っていて下さい。

すぐ行く、走って行く。

ちょうしのり子 「矛盾を泳ぐ」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/%e7%9f%9b%e7%9b%be%e3%82%92%e6%b3%b3%e3%81%90/

いろいろありますが、特にタイトルとラブラドールのくだりがお気に入りです。

 

Yoshihiro Ashby

同じく消失ですね。

4月分は“変われる強さ、変わらぬ想い”という感じでリニューアル。

 

本部求芽 「3月会議「世界でいちばん頑張っている君に」」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/%e7%b7%8f%e6%b1%ba%e6%88%a6%ef%bc%93%e6%9c%88%e4%bc%9a%e8%ad%b0-%e5%88%9d%e6%98%a5%e3%81%ae%e9%99%a3/

ドラマチックでファンタジックなしんみり感が心を揺さぶる。

 

九 栄作 「九 栄作です」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/%e4%b9%9d%e3%80%80%e6%a0%84%e4%bd%9c%e3%81%a7%e3%81%99/

影で着実に活動を続ける、イラスト屋で技術家な若き新星の自己紹介。

 

たかはしよしぴろ 「当たると困る!ポプテピピック最終回予想!」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/4thfriday_yoshipiro-2/

内容はクソ(誉め言葉)だが、よしぴろさんのポプテピ愛からしてこれを選ばざるを得ない。

 

nonakashi 「【4日目】遍路の記録」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/%e3%80%90%ef%bc%94%e6%97%a5%e7%9b%ae%e3%80%91%e9%81%8d%e8%b7%af%e3%81%ae%e8%a8%98%e9%8c%b2/

珍しく疲労した様子が見られるのと、古すぎるマガジンがレアな記事。

 

夜桜 なの 「月収100万円以上稼いでいた人がなぜニートになったか Part2

https://blog.neet.co.jp/2018/03/%e6%9c%88%e5%8f%8e100%e4%b8%87%e5%86%86%e4%bb%a5%e4%b8%8a%e7%a8%bc%e3%81%84%e3%81%a7%e3%81%84%e3%81%9f%e4%ba%ba%e3%81%8c%e3%81%aa%e3%81%9c%e3%83%8b%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ab%ef%bc%9f-2/

Part1もありますが、こっちの方がなんだか凄そうな人感が伝わります。

 

Outerkey 「Integrate Project

https://blog.neet.co.jp/2018/03/integrate-project/

アウターキーさんが心血を注いで製作しているであろうゲームの紹介記事。

 

ks 「【まさに地獄?神企画?】リアルカイジGPに参加したらとんでもない目に遭ったwww」

https://blog.neet.co.jp/2018/03/%e3%80%90%e3%81%be%e3%81%95%e3%81%ab%e5%9c%b0%e7%8d%84%ef%bc%9f%e7%a5%9e%e4%bc%81%e7%94%bb%ef%bc%9f%e3%80%91%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%82%ab%e3%82%a4%e3%82%b8gp%e3%81%ab%e5%8f%82%e5%8a%a0%e3%81%97/

リアルカイジの残念感が伝わるだけでなく、読者ウケが計算された内容が高評価。

感想

書くのは面倒臭くなってきましたが、読者側として読み返すとやはり結構面白いです。

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